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Macross 2012 Intro
https://www.youtube.com/watch?v=CtKTU4dhBTQ

この動画、とても絵が綺麗でいいですね。
いかにも、カッコいいマクロスって感じの演出になっています。

ミリアの顔が、見知らぬ美人さんに…(笑)

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by masato_99s | 2017-07-29 08:44 | 日常のこと | Comments(0)
Galient Opening
https://www.youtube.com/watch?v=71JdjgtNd8M

Macross Opening Video • Original & Blu-ray Edition Comparison
https://www.youtube.com/watch?v=BPWj_4RtKr0

ドッグ・ファイター/ 超時空要塞マクロス
https://www.youtube.com/watch?v=EcTdPUsFfFI

Z・刻をこえて
https://www.youtube.com/watch?v=W1wofdBUZhM

gundam seed destiny op 1
https://www.youtube.com/watch?v=7uUEw9gnX5c


アニメと言うと、子供向けという先入観を持つ人もいます。
しかし、こんなにカッコいい曲があるんですね。

ガリアンのオープニングなど、カッコいいとしか言いようがありません。
そして、マクロスのドック・ファイターのギターのアドリブは最高です。

マクロスをみて、映画トップ・ガンが作られたと言われていますが、そういう感じもしますね。
空中戦にロックを取り入れるとか…
主人公と、年上女性との恋など、共通点をあげたら切りがありません。

とくにかく上に列挙した曲は、素晴らしいです。
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by masato_99s | 2017-07-24 15:18 | 日常のこと | Comments(0)
a0048167_19163431.jpg
Tank Biathlon Russia T-72B3M Vs China Type96B B
https://www.youtube.com/watch?v=kCOaQaU5hgM

これまで、我々日本人の主観としては、中国の兵器と言うのは遅れた印象がある。
この動画から、何を読み取るかであるが、中国の戦車が思いのほか軽快に走り回ることが分かる。

その程度なら大したことないのでは?
と思いがちであるが、武将は常に敵を侮らない言われている。
前例にならい、敵の戦力を低く見積もりすぎるのは、よくないと思う。

日本の自衛隊、観閲式に於いて、10式戦車、74式戦車のキャタピラが外れる事態がおきた。
しかし、中国の戦車が相当乱暴な走りをしても、キャタピラが外れる様子がない。

また、静止状態とは言え、射撃をおこない精度が出ていることが証明される。

中国の中でも、69式は過去のものになりつつあって、現在は99式にその座を譲っている。
攻撃、防御面に於いても、改善がなされている。

日本の10式戦車が、9.7億円と言われる中、中国の99式は1億円だと言われている。
(中国の99式が1億円ではない場合、新情報をお教えください。)
随分と価格差はあるが、性能は近い。
日本の戦車は、山地での使用を考慮して、不整地射撃が円滑に出来るように、斜面でも傾斜のない体制を維持できる。
これは、油圧式サスペンションからなることであるが、この部分に開発費と生産コストが大幅に掛かっている。
そうした部分のない、中国の戦車の方がシンプルな構造となっている。

ロシアと、中国の考え方は同じで、兵器は消耗品だと考えている。
出来るだけ安価で多量に、戦場に送り込むことが大事だと思っており、工業製品の芸術が作りたい訳じゃない。
一方、日本の戦車は構造的に凝り過ぎている部分がある。

本稿で言いたいのは、何も中国の戦車を褒めようと言うことじゃない。
どうも中国に対する先入観から、遅れた印象ばかりを抱く人が多いが、中国人も日々研究していて世界の中でもトップを目指す努力は繰り返されている。

そんな国に、3兆円も支援して、技術供与をして来た自民党は、無能な働き者であると言える。


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by masato_99s | 2017-07-21 19:19 | 日常のこと | Comments(0)
Kitaro - Star Sky Angel Queen ('Queen Millennia' Movie Theme, Vocal Dara Sedaka)
https://www.youtube.com/watch?v=ZuclOWNxvyU
まずは、綺麗な旋律を聞きましょう。

動画アップが、なぜか韓国人ですが…

この喜多郎の楽曲「1000年女王」(SPACE QUEEN)の旋律がとても美しいです。
喜多郎が、奏でるアナログシンセの音は、最高ですね。
動画は、喜多郎が参加しておらず、音のみで参加。

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☆松本零士原作アニメ映画「零世紀」が製作発表! 監督山賀博之、キャラクターデザイン貞本義行

 フランスのパリで7月6日~9日にかけて開催中のJAPAN EXPO 2017で、松本零士原作のアニメ映画「零世紀」の製作発表が行われました。3部作を予定しており、「第1章 エメラルダス」は2020年、「第2章 ハーロック」は2023年、「第3章 メーテル」は2026年公開予定という壮大なプロジェクト。

 ストーリーの詳細については不明ですが、作品タイトルやティーザービジュアルには松本零士作品の有名キャラクターが揃っており、新たな松本零士ワールドの広がりを予感させます。また、企画発表に合わせて公式サイトとTwitterが開設され、メインスタッフの発表も行われています。監督は「王立宇宙軍 オネアミスの翼」「まほろまてぃっく」シリーズの監督で、アニメスタジオ・ガイナックスの社長としても知られる山賀博之さん。キャラクターデザインは「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズなどでおなじみの貞本義行さんが務めます。アニメーション制作は大阪に拠点を持つプロダクション・グッドブックが担当。ガイナックスは制作協力(Cooperation)という形で参加するようです。

 ガイナックスは6月23日に、約25年にも渡り幾度となく製作が発表されては凍結を繰り返している大作「蒼きウル」の制作開始を報告したばかり。ただでさえそちらが本当に完成するのか注目が集まっていたところに、まさかのビッグタイトルの発表となりました。両作で監督を務める山賀さんの7月6日のFacebookでの投稿によると、現在は新潟で「ウル」の脚本作業を進めているとのこと。今後の動向に期待が集まります。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&id=4657823&from=home
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by masato_99s | 2017-07-20 18:21 | 日常のこと | Comments(0)

艦船模型、艦船食玩、模型全般を扱っています。


by 出雲 伊勢